ちえのみ!

大航海時代online Astraios鯖での凛々りんごの気ままな日記!                                         

りんごです。



ブログ強化週間中に何度更新しただろうw


他の方のブログ紹介はこつこつ続けたいと思いますっ




今日はうって変わって私の長年の疑問を解決したいと思います。




※出展→アーカントスのDOL生活:ドゥカート金貨の話
      (休止されたのかな?更新が2008年で止まってるのですが><)


DOLの通貨のドゥカート


これって実在した通貨だそうですよ。



なんでも純度99.なんちゃら%の純金だったそうで(ヴェネツィアで作られてたやつは?)


1年間当時の普通の家庭が暮らすのに家賃除いて15~25ドゥカートあればよかったらしいです!



 
※以下コピペ



 (年収)

 造船所の見習い  16~20ドゥカート
 ガレー船の漕ぎ手    20ドゥカート
 職人            50ドゥカート
 造船技師長       100ドゥカート
 商船の船長       100ドゥカート
 中の下           50ドゥカート
 中の上          100ドゥカート
 上流階級        1000ドゥカート以上
 大富豪         10000ドゥカート以上
 船の年間維持費    5000ドゥカート
 ザダールの維持費   8000ドゥカート
 1回の会戦の費用  200000ドゥカート
 ヴェネツィアの年収 約3百万ドゥカート
 貴族の年収         0ドゥカート


単純に1ドゥカート10数万位かな?


※以上コピペ





ですって!


と言う事は普段20Mで売っているものを1ドゥカート10万円で日本円に換算すると











20兆円!




これはすっっっっっっっごくインフレだよねw


ジンバブエドルかってくらいの超☆いんふれだね。



韓国のウォンも桁きってもいいんじゃないかな?ってわたしは思ってるけどw




というわけで私が何を言いたいかといいますと。




♪よーくかんがえよー

♪お金はだいじだよー




これがいいたかっただけだったり。。w
りんごです。




青二才のわたくしめではございますが、


ちょっと語ってみたいと思います。


わたしが聞いた話ですし、わたしなりに解釈してる点があると思います。


そういうのお嫌いな人は閲覧注意です><


身勝手なことですがよろしくお願いいたします。









続きを読む
りんごです。





みなさん 創世記 ってご存知ですか。





知らない人はwikipedia 創世記を^^




※ここからはわたしのうろ覚えです。詳しくはwikiへっ!w



アダムくんとイブちゃんというわたしたち全員のパパママがいたそうな。


もともと エデンの園 という天国みたいなとこに住んでたそうです。




神様が




いいか。食べるなよ?絶対食べるなよ?





と壮絶な振りをしておいた実のなった木が二つあったそうな。




そこに常々人間を神様に歯向かわせたいわー。




と思っていたへびちゃんがやってきたそうな。





ちなみに昔のへびちゃんは手足があったんだって。




蛇足の意味が違ってくるねっ!





そんでその蛇足ちゃんがイブちゃんに





この木の実すっごいおいしいから食べてみたら^^?




と悪魔のささやきをするのです。




食べてみたらあら不思議!









はだか恥ずかしいー(ノ▽<*)








アダムくんにもたべさせたら。。。。









はだか恥ずかしいー(*>▽\)







なんだって。






そのとき食べたのが





知恵の実 こと りんご







こほん。わたしの偉大さがわかったかね?






それが言いたかっただけーw





わたしの説明間違ってるかもだから


みなさん気になったらしらべてねーw





りんごの実




りんごです。



わたしの趣味はwikipediaを読むことなんですw


先日、読んだ記事で興味深かったのでちょっと綴ってみますね。






フェルディナンド・マゼランについての項目にて。


【食事について】

マゼランの時代の航海は今のように快適ではなかったそうです。

食べ物といえば、航海用ビスケット(堅パン)と塩漬の肉や魚が主であり、他には各種の豆類、干しぶどう、干しイチジク、米、蜂蜜、ナッツ、小麦粉、チーズなど。。。


船には簡単なかまどがあって、海が穏やかであれば暖かいものも食べることはできたが、新鮮な野菜や肉は無くあまり美味しいものではなかった。それは塩漬肉を豆や米などと共に煮込んだようなもので、マゼランの航海の50年後のスペイン人航海者エウヘニオ・デ・サラサールは『腐っているかのような、未開人のシチューのような味がした』と形容したそうな。


甲板では魚釣りが盛んに行われ、貴重な生鮮食品だった。



すごいよね。
いまなら船旅といえばすごく優雅なものだけど、この時代はまさに命がけの冒険だったのだ。


彼らは果敢にも海へ漕ぎ出し、新大陸の発見や航路の確保をしていったんだね。

今と違って世界がとっても広かったんだろうね。。。






最後に。。。。


長期航海となると、ビタミンCの不足による、壊血病が彼らを苦しめた。
しかし、当時は壊血病の原因がわからず、数多くの船乗りが命を落とした。


堅パンや穀類、チーズは日がたつと蛆やコクゾウムシが沸き、塩漬肉は悪臭を放つ。
水は黄色く変色し、塩漬肉はくさってドロドロになっていく。








それでもあなたは南蛮で水食料を、







食料




ツミコミマセンカ?