ちえのみ!

大航海時代online Astraios鯖での凛々りんごの気ままな日記!                                         

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りんごです。



どっかの誰かさん(ここなんとか)のブログ読んでたら

久々に熱くなりました。

ほんとに焚きつけるのが上手な人だとわたしは関心です。

でもそんな人だからこそ付いて行きたくなっちゃうんだよね。

今日はでれるかわからんのですが、明日明後日は全身全霊で工作構築やりたいと思います。

いつものみんなもいないわけだし。

微戦力で闘いぬきたいと思います。

この戦いが終わったら私、らびにゃんと結婚するんだ。。っ!





わたしはお会いしたこともない方の言葉ですが。


「フランス人はMが多いから、不利なことが楽しいんだよ。だからお前にお奨めの国だよw」



だそうなのでみなさんがんばりましょう。



そして大海戦の前にはこれをみんなで見よう。

これで胸に熱いものがふつふつと湧き上がってくる。


ここへのぶろぐ




こっちもよろしくね☆





さあ。みんなで勝利のラッパを吹き鳴らすのだ!

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りんごです。



今回はドラマを元ネタに小説にして行きたいと思います。
元ネタは最後にお知らせしようかな。ネタバレになっちゃうし。

元ネタ知ってる方はみんなにないしょでニヨニヨしててくださいなw

また、わたしのフレの名前を無許可に使用します。
ちょっとやめてよ!という方はすぐにお知らせくださいませ@@





チェス ~あるキングの物語~ 

序章 「キングが倒される時」



これは大航海時代の少し先の時代のお話。


------チェスは非常なゲームだ。
ポーン、ルーク、ナイト、ビショップ、クイーン。。。
いかなるコマを犠牲にしても、敵のキングをとればいい。

これは、あるキングの物語だ。


白と黒の板。
その上を同じく白と黒の”コマ”もしくは”ピース”と呼ばれる。
ポーン・歩兵、ルーク・城、ナイト・騎士、ビショップ・僧正、クイーン・王妃
そしてキング・王。

この6種類のコマを使って敵のキングを追い詰めていく。



いまこの板状には一人の男。
頭を抱え、焦るように白いコマを動かし傍らのメモに何かを書き込む。
持ち時間はほとんど残っていない。

彼の番が終わる。
無機質な音が聞こえる。
それは黒いコマを器用に掴み上げると打つべきところへ打つ。
なんの感情も迷いもない。なんのムダもない動作。
彼の相手は産業革命の生み出した人類の英知の結晶とも呼べるものであろう。
そう、彼相手は”人工知能・スーパーブルー”。


そして”白いキング”は追いつめられていく。


静まり返る会場。
そこに聞こえるのは時計の動く音。
無機質な機械音。
周りには勝負の行方を見守る観衆の息。
そしてその観衆に状況を伝える実況者。

実「人間が勝つか、人工知能が勝つか。チャンピオンは1秒に3手、人工知能は1秒に2億手の計算能力」

時間が進む。
チャンピオンと呼ばれた彼はさらに頭を抱える。
全員が息を呑む。
もちろん彼の向かいのモノ以外。。。

手が震える。
頭をかきむしる。
恐怖に怯える。

震える手が白いキングに伸びる。
何度も秒針が進む。
とうとうそれを掴むと白いキングはそのままこうべを垂れていく。

リザイン。

会場内に観衆のため息があふれ響いていく。
人工知能の研究者たちはお互いに健闘をたたえ合う。
そして実況者の声が木霊する。

実「チャンピオン投了!人類はとうとう産業革命の亡霊に敗れました!」

彼はさらに続ける。

実「世界チャンピオンも”スーパーブルーに敗れて―」

そしてにやにやと嫌な笑いを浮かべて白いキングを指差す。
実「まったくブルーです」

会場内がどっと笑いに包まれる。
チャンピオンが周りを見渡す。
笑いは収まらない。
そしてまた頭を抱える。

キングは叫び声を上げながらこうべを垂れた”彼”を高々と握りあげ振り下ろした。




CHESS.jpg



つづく
りんごです。



モーニング・グローリーがみたい。

というわけでオーストラリアまで行ってきました。

カカドゥあたりでみられるそう。

なかなか出ないとは聞いてたのですが。

モーニング・グローリー1


153日たってもまだ出ません。



そんなもんかと思いながらもDOLWIKIみます。

場所違いました。

うん。通常運転です。



正しい場所でもなかなかでません。

ここへが教えてくれました。

ここへ :それより視認ランク足りてるの@@?

もちろん足りてませんでした。

ここへに装備借りて再び正しい場所へと参ります。





数分後。

モーニング・グローリー2





む。これはもしかして!

早速視認。





















モーニング・グローリー3



やったね!


モーニング・グローリー

そのメカニズムは複雑であると考えられているが、オーストラリアのモーニング・グローリーの原因については2つの考え方がある。

ヨーク岬半島を通過する海風前線によるもの。海風前線は陸風前線とも呼ばれ、海風と陸風が衝突してできる前線でこの前線によりメソスケールの循環が発生して雲ができるとされる。
オーストラリア北部の高気圧とオーストラリア中央部を南北に横切る前線帯という、大規模な現象。

地元では発生の際に湿度が高くなり、前日には強い海風が吹いていたことが多いとされている。

こういったことから、以下のようなメカニズムが考えられる。

ヨーク岬半島は広大な広さを持ち東岸と西岸の両方で海風前線と上昇気流、それに伴う雲の帯が発達する。昼に発生した2つの海風前線は前進してヨーク岬半島中央部で1つになる。そして、夜になるとこの気流は冷えて下降してくる。すると、空気の成層が逆転する逆転層(接地逆転層)が発生する。

逆転層では上の空気よりも下の空気のほうが密度が高いため下降気流から水平に広がった冷たい気流は逆転層の下を進み、ヨーク岬半島からカーペンタリア湾に向かって西向きに列を成して進む。この気流はやがて周りの空気と衝突して上昇し、上昇した空気は上空で東向きに戻ってやがて下降し渦ができる。

この渦では上昇気流の部分で断熱冷却により雲が発生し、下降気流の部分では雲が蒸発して消えていく。雲は常に渦の先端にある。

この渦は夜遅くに発生し、気温が最も低くなる早朝は湿度が高くなって雲を発生させやすくなる。そして昼になって地上の気温が上がり、逆転層が解消されると消える。

以上のメカニズムが、最も一般的な成因と考えられている。



MorningGloryCloudBurketownFromPlane.jpg
By Mick Petroff - Mick Petroff, CC 表示-継承 3.0, https://commons.wikimedia.org/w/index.php?curid=7556483




引用:モーニング・グローリー:Wikipedia






なるほどわからん。

それにしても綺麗だよね。

死ぬまでには見てみたいものです。






後日。


リスで商館ショップを漁っている時。

フレのオウミちゃんからTELLがきました。

オウミちゃん  :りんごさんどこ!?

うふ。そんなこと言われると隠れたくなっちゃう。

まあ全然隠れてなかったんですけど。

おうみちゃんがやってきた



ああー。かわいいなあ

なんて思っているとトレードが。

はてさて?




お。



なんともらったのはすずらん。

5/1はすずらんを配って幸せをおすそ分けする日なんだって。

わたしも小さな幸せを頂きました(*´ω`*)


うふふ


おうみちゃんがやってきた2











おまけ。

濃霧

おぱんつと濃霧見に行った時。

遠くでうろちょろするふうちゃんをりんご目線でみると非常にかわいらしい(*´ω`*)←親ばか
りんごです。



無事に終わりました―。
相変わらずぐだぐだな司会で申し訳ありませんでしたヽ( ;´Д`)ノ


協賛いただいた景品はほぼ無くなってしまいました。
また次回開催時はみなさまのご協賛をよろしくお願い申し上げます。


れぽ。れぽ。レポート


てへぺろ



だーのぱぱ

だにえりさん

うぃてーちゃん


みんなれぽじょーず


凛々!かくれんぼ大会 ~フルムーンを探して~ 集合写真
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